広告成果報告【ポストバック機能】

2026.08.25 更新
Text=lstream-admin
■目的
広告システム(i-mobile、BIGO Ads DSPなど)へCV(LINE登録)の成果をポストバック送信する機能です。
この機能により、広告システムへ正確なLINE登録数を連携できるため、コンバージョンデータをもとに広告配信の最適化が行われ、広告費の効率化や広告運用精度の向上が期待できます。

本機能は指定した広告システムのポストバックURLに対して、コンバージョン情報を送信する汎用的な機能です。
そのため、ポストバックURLやパラメータの設定仕様が合えば、i-mobileやBIGO Ads DSPのような広告システム以外でも利用いただけます。


■セット所要時間
10分


■セットの流れ

(1)
①広告 > ②広告コード管理 > ③検索



(2)対象の広告コードを編集
※広告コードをまだ発行していない場合は先に新規作成をして下さい。




①カスタムURLを選択
②ポストバックURLを入力
③パラメーターパススルー設定にチェック
※決められた固定値をポストバックする際は差替パラメータ1、差替パラメータ2をご使用ください。


■注意事項
・BIGO Ads DSPのポストバックを機能を使用する際はLPのURLにevent_id=ec_registerのパラメーターも追加してください。
例)https://aaaaaa.com/?AD_CODE=0001_00001&event_id=ec_register 
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